総合病院でクレジットカードが使えるのは助かります

私が、クレジットカードを使っていて最も便利だと思える瞬間はスーパーでの買い物のときです

–投稿:pinoさん
1週間まとめ買いをする我が家は、スーパーでの買い物の金額も割と大きなものになります。買い物前に、一々銀行や郵便局に寄ってお金をおろすのは正直面倒。

でも、クレジットカードがあればそのような面倒をする必要はありません。

支払い時に、小銭などを出してモタモタすることもありません。

カード1枚出して終わり。

サインレスなので会計が大変楽です。

また、クレジットカードにはポイント制度があるため、私のようにネットショッピングをよく利用する人間にとってはお得です。

ネットショッピング内でもポイント加算デー、ポイント○倍デー、などのようにしょっちゅうポイントに関するイベントを開催していますので、うまく活用すれば通常の買い物よりも多くポイントが貯まります。

カード会社の関連施設でも対象のクレジットカードが使えるため、日常生活の中で何気なくしている買い物がポイントの加算に役立っていることもあります。

気が付けば結構溜まっていることがありそのポイントで新たな買い物をするのはすごくお得感があります。

総合病院で、クレジットカードが使えるようになった時には、感動しました。

子どもがいる家庭では子どもが急に熱を出したりして病院へダッシュということがよくあります。

そういうときに限って手持ちがなかったりするのです。

診察代がクレジットで支払えれば、そんなふうに急に病院で診察を受けた場合でも安心です。

とはいえ医療機関でクレジットカードというのは、まだまだメジャーな支払方法ではありませんのでカードが使えないところが多いのが実情。

だからこそクレジットカードが使える医療機関ではカードを利用し、現金はなるべく現金しか使えない場所のためにとっておくという生活パターンになっています。

さらに毎月の公共料金などもまとめてカードで支払うようにしています。

買い物で貯まるポイントに加え固定料金の方でも確実にポイントを貯めることができます。

割引価格にもなっているのでクレジットで支払う方がお得なのです。

使った金額を確認できるというのも便利です。

明細書が送られてくる場合もありますが、最近はネット上からアクセスして各月ごとの利用明細を見ることができます。

今月はちょっと使いすぎたなと思えば翌月で調整する、と言った具合にお金の管理ができるので許容範囲内で収めよう辻褄を合わせようという無意識の意識が働いているように思います。

以上、クレジットカードの便利な点をいくつか挙げてきましたが、やはり一番のメリットは、多額のお金を持ち歩かないで済むこと、即ち手持ちがなくて出費が要る場合に支払いが可能という点ではないでしょうか。

上手に使えば、ポイントが貯まるお財布になってくれますので(管理ができるので、家計簿も込み、便利なカードライフを楽しむことができると思います。

–投稿ここまで

お子さんがいる家庭で総合病院が近くならお得な話

投稿の方のような使い方は地方では少ないかもしれません。子供が急病のときは軽度なら近くのクリニックに行くはずです。

最近ではクリニックでもカード払いが可能なところがありますので積極的に使う方がいいですね。

生活に必要な出費は全てカード払いにするとお得になる

カード払いにまとめていくとポイントがたまりやすくていいことがわかりましたが、生活に関するもの全てに適用できることが今回わかりました。

公共料金、通信費、定期代、塾代、ガソリン代、そして今回の医療費。

これだけの出費を1枚のカードなら年間かなりの額がポイントとしてたまります。

支払いをひとつにまとめたなら還元率の高いカードを選ぶべき

ポイントの還元率を最重視したカードがリクルートカード。年会費無料で1.2%のポイント還元率はお得です。

リクルートのサービスを利用すると3%のポイントがつきます。有名なサービスで、ホットペッパー、ホットペッパービューティー、じゃらん、等々。

ガソリンスタンドのクレジットカードはガソリンの値引きには有効ですがそのほかでは威力は弱いです。リクルートカードはその点何に使っても1.2%ポイントがついてきます。