母子家庭と貧乏家庭の生活の格差 – 投稿:アイティさん

今の日本は生活保護を受けている家庭が生活保護を受けていない貧乏の家庭よりとてもいい暮らしをしています。
自分の知り合いの家庭は母子家庭で内縁の夫をとっかえひっかえしていて長女は生活保護を受給している家庭があり、そこの母親は年収は500万円ないと暮らしていけないといっていて驚いています。
自分の家は両親共働きでも400万円いかず自分が働いても500万いけませんでした。
うちは自分が生まれた時から児童手当を両親が知らず、周りの同級生たちが貰っているのにもかかわらずうちは一回も貰いませんでした。
母子家庭の方が豊かな暮らしをしています。
同じマンションに住んでいて動物を飼ってはいけないのに犬を二匹飼っていて母親と長女は毎日のようにパチンコに行っています。
母親は離婚した子供の親に養育費も貰い、内縁の夫には生活費を入れてもらっています。
あとは児童手当と母子手当をもらい自分はパートで月五万円働いているそうですが普通の母子家庭なら母親がもっと働いて生活していると思います。
うちはその家のおこぼれをもらって生きていますし自分は最近知的障害B2と判断されてそのことを知らずに育っていて高校卒業後就職活動やアルバイトを探していたのですが面接が受からずに二年がたち最近検査して分かっていてなかなか仕事に就くのが難しく生活が苦しいので障害者基礎年金を受給することにしました。
それで働いても一般の人よりは給料が安いので家族合わせても年収500万円にいかないと思います。
大学や専門学校に子供が進学する家庭の年収はたぶん500万円以上はあると思います。
生活保護を受けていても進学している子供はたくさんいるのに生活保護を受けていない貧乏の家庭は進学したくても出来ずに苦しむなんておかしいと思います。
中国や韓国などの留学生に奨学金を支給しすぎていると思います。
もっと日本の貧乏の子が入学金も支給されるような社会になるように政府は仕事をして貰いたいです。

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