私はVIEWカードとライフカードを上手に使いわけています。-クチコミ投稿

39歳 男性

クレジットカードは便利ですよね。
初めてクレジットカードを持ったのは就職した直後、23歳の時でした。
最初は仕組みがよく解らずに使いすぎると非常に恐いものというイメージがありました。
やがて社会人生活を重ねていくうちにどんどんとクレジットカードを使う機会が増えていきました。
一番最初に購入した高額品と言えばスーツでしたね、7万円程したと思います。
最初につくったカードはセゾンカードでした、年会費無料に惹かれて作りました。

そのあと仕事で出張が多い職種につく事になりまして、カードを使う機会が飛躍的に増えました。
新幹線、飛行機、特急、ビジネスホテル等で年間100万円以上は必ず使うような環境になりました。

ここまでの額を使うようになるとポイントもきちんと貯めなければいけないなとおもうようになってきました。
どこの会社のカードを作ればよいのか冷静に分析してみる事に。

日常頻繁に利用するカードとしてVIEWカードを選択

まずJR東日本が発行しているVIEWカードは必須だろうという事になりました。JR駅構内での買い物を全てSUICAで、切符や定期の購入も全てVIEWカードで決済する事でかなりの高還元率を頂ける事になります。
VIEWカードだけで年間30000円近い商品券をゲットできる事になっています。
出張が多いビジネスマンにとってはVIEWカードは必須のカードだと思います。

2枚目の決め手は年会費無料とイベント性

次にもう1枚のカードを使い分けています。

ライフカードです。

年会費無料なのがありがたいです。

こちらは誕生日月のポイントが倍になったり、色々なイベントに惹かれてました。
一番大きいのがEDYにチャージする時にもポイントが貯まるというところです。

SUICAが使えないところではなるべくEDYを使用するようにしているので、EDYの使用金額も半端ではありません。
日々の買い物、出張先のレンタカー、ビジネスホテルでも使えるところが増えているので大変な金額になります。
チャージの都度ポイントが貯まるのは非常に大きいのです。

私はこのVIEWカードとライフカードを上手に使いわけています。