お金に関する行き場のないボヤキ投稿

ため息のように言葉を発するぼやき。

特定の誰かに聞いて欲しいわけでもないけど、心のモヤモヤは解消したい。Twitterでつぶやいても誰も見向きもしないけどそれでもいい。そんなお金に関するぼやき投稿です。

巳年生まれはお金に困らないって誰がいったんだ- 投稿:sikaさん

ヘビはお金に縁があるらしいですね。
ヘビの抜け殻を財布に入れておくとお金が貯まるって言うし、ヘビの夢を見るとお金もうけができるって言うし、巳年生まれは一生お金に困らないって言うし。

本当かなあ。私は巳年生まれなんですけどね。ちょっと微妙。確かにお金が足りなくてもうだめだと思った時にも、思わぬ収入があったりしてどうにかなってきました。ぎりぎりのところで何とか借金地獄には落ちなくて済んできています。でもお金に困らないというのとはちょっと違う気がします。低空飛行すぎるでしょ。

私のイメージでは、お金に困らないというのは、お金のことで心配するようなことがない、ということなんですけどね。割合に裕福、最低でもそこそこ並の生活はできているような感じ。私のような、十分に並以下だけど最悪の事態には陥らないっていうレベルを「困らない」と言っていいのかしら。

どうせお金に困るのだったら、使うのに困るような生活がいいなあ。

お金がジャージャー流れる川などあるかいな – 投稿:トントンミさん

今日も、知り合いのおしゃべりなオバチャンが、うちにお茶を飲みに来ています。
オバチャンスーパーで、惣菜を作るパートしてて、その帰りにうちに寄るんです。
喋る内容は、大方定年退職した旦那さんの愚痴や、大学生の娘さんの話。 オバチャンは、いつも早口でバァーッと喋り倒し、相槌を入れる隙も与えられず、私があっけにとられているのを見ると、満足したように、お茶をグイッと飲み干し「じゃ、またね。」と、帰っていくのです。
この間は、生活費が月にいくらかかるかをこと細かく喋っていました。 私は、「おじさん郵便局で働いてたから、退職金結構もらえたでしょ。」と言うと、オバチャンは、「そんなことないよ。 今は郵便局も厳しいんだから。」と言ってました。
現在、旦那さんの年金と、オバチャンのパートのお給料で賄っているんだと。
オバチャンは、「うちの人がオレの年金ジャージャー使っちゃって。 もっと節約しろなんて言うものだから、私言い返してあげた。 あんたの少ない年金をどうやったらジャージャー使えるのさって。」
アハハ、ジャージャーだって。 私も一回、お金をジャージャー使ってみたいですよ。
でもオバチャン、オバチャンとこの大学生のお姉ちゃん。 大学院に行きたいとか話してたから、まだお金をジャージャー使えないかもしれませんね。

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